学校で一番可愛く、抜群のプロポーションを誇る江藤さん。 彼女はひょんなことから、クラスメイトの荻原くんと共に補習の先生の目を盗んで、誰もいない教室で背徳的な行為に…





校内で一番可愛くて一番おっぱいがデカくて一番オカズにされてる一番スケベな江藤さん( 紅端よどむ )
この作品を読んだ人のレビュー
総評価:
・圧倒的な画力とエログロ・リアリティのある肉質表現がすごい
・全体的な構図、汗、汁、匂い、熱気、肉体の描写がエロい
・断面図のこだわりの描写
・他人に見られると焦りながら行為を楽しんでる感がいい
・女の子の表情、心理描写、細かな仕草まで丁寧
作品紹介
作家:紅端よどむ
僕たちが猿のようにシコってたアイドルは、オカズにされて興奮するスケベな娘だった。
明るい性格で誰にでも優しく男女ともに人気が高い江藤さん。ちょっとスキンシップが強めで男子がみんな勘違いしてしまうのがタマにキズ。高嶺の花すぎて告白されたことは一度もなく、当然男性経験はない。大きな胸を凝視されていることも、みんなのオナペットにされていることも自覚しているが、悪い気はしておらず、セックスに対する興味も人一倍強い。そんな江藤さんと特別なカンケイになった俺は、溢れる性欲を獣のようにぶつけ合ってゆく――!!
持ち込みデビューの新鋭・紅端よどむのフェチズム全開な初単行本が遂に登場!!



